宿命も運命も、“人工です”?

○脳内を“占める常識” ・・・ その人が“空気なみに信じ込む”ものから、占いは当たる。

電車しか浮かばない人は、“電車に関わる運命に絞られ”ていく。
電車を使い、鉄道員や鉄道会社を興したり、“文字通り、鉄道を宿命に背負い”もする。

占める思考が宿命と運命を決めます。 ほかの例、みなさんも身近で確かめてください。
「あの人、京都に安らいで・・・いずれ京都に?」 と見当つくでしょ? ・・・で、実際そうなる。

脳内を“占め、占領、独占したモノ勝ち”・・・「占い」とは、これをさした?
脳内で初め目新しい情報も、拡がるうち当たり前、そして空気みたいに意識しなくなり
・・・これが、その人の常識(宿命)に、その先、終着駅さえ決まる(運命)。
・・・“生き方や人生の激変”は、脳内占拠プログラム書換えのワザ。 オカルトではありません。

あなたの宿命、観えます? ・・・その向かう先、つまり運命も?
楽しくない、迷う、考えたくない = 本来のあなた向きのプログラムではない・・・ということ。

占められる常識が、本来の特性に矛盾しない・・・すると占いは、ありがたくなります。
なにか違和感・・・でも観たくない、感じたくない時こそ、・・・現実を観てください。

“しょせん宿命も運命もプログラム”なら、あなたの現実で占める。 これが不幸の超越。
・・・占いの本来の姿はこれ、と、クロノス=ザ=スターゲーザーが新たに構成しました

これはゑ嶋サラスヴァティー、大将いるか、カメちゃん、魚たちにも捧げます。

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